管理人が朝食抜きで一日二食を実践している理由とは

管理人が朝食抜きで一日二食を実践している理由とは

私は一日二食を実践しているのですが、一日二食を実践してみようとかと考える多くの人が疑問を感じるのは、三食のうちどの食事を抜いたほうが良いのか?というものではないでしょうか。

私は、基本的には朝食を抜くようにしているのですが、もちろん、れっきとした理由がそこにはあいrます。

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朝食を抜く一日二食を実践しているその理由とは

仕事の関係上でやむなく昼食や夕食を抜くことも有りますが、基本的には毎日抜いているのは朝食です。

ですが、自分がやっているこの朝食抜きという生活には賛否両論があるかとは思います。

子供たちは、学校では「朝食を食べてから学校に来なさい」と指導されています。

また厳しい学校だと、朝食を食べないと、プールに入れないとまで言ってくるところもあるほどです。

しかし、自分は朝食を食べないようにしてから、午前中の仕事のはかどり方が段違いになりました。食べないほうが、圧倒的に頭の回転が良いです。これは驚きでした。

自分も学校に通っていた頃は、散々言われました。「朝食をとらないと、頭が働きませんよ」って。でも、実際は違いました。

食べないほうが頭が働くという現実

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食べないほうが頭が働きました。しかし、あくまで自分には合っているだけかもしれませんし。個人差があることは否定できないと思いますが、自分には確実に朝食抜きが合っています。

朝食を摂っていたころは、会社についてからもなかなか頭が働かず、スムーズに仕事ができるようになるのに、時間がかかりました。それどころか朝食を食べ過ぎた日には、朝から眠たくなっていました。情けない….。

しかし、朝食抜きの一日二食にしてからは、午前中から、朝一から全開で仕事が出来るようになりました。

では、なぜそうなったのか?

これもちゃんと理由があるんです!!自分オリジナルの理論ではありません(笑)。

しっかりとした専門家の見解でもあります。

その理由に関しては、次回に続きとして書きたいと思います。

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