一日二食のライフスタイルが定着した!朝食をとらない生活がすっかりやみつきに

一日二食のライフスタイルが定着した!朝食をとらない生活がすっかりやみつきに

朝食抜きの一日二食の生活すっかり馴染んでいいる私と妻なのですが、ある時に子供の希望もあり、モーニングビュッフェに出かけたことがありました。

妻も自分と一緒に、朝食抜きの一日二食で生活しているのですが、その日は二人ともに朝食を食べました。美味しかったです。

しかし・・・・。

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朝食を摂ると疲れやすくなるので自然と朝は食べないように

本当に久しぶりの朝食でしたが、味には満足して、食べているときはもちろん、食べ終わってしらばくは喜びいっぱいでした。

確かにその時は、美味しく朝食をとったのですが、その日の午後には、すぐに身体が重くなりました。

そして体調もあまり優れなくなり、その朝食を食べた日から三日間くらい引きずってしまいました。

すっかり、身体が朝食をとらないサイクルになっているのを、その時に実感しました。

朝食を食べたくなるときは、いまだにあります。

でも、食べた後に体調が良くないのを身をもって、体験しているので、食べようとしても、自然とストップがかかります。

「今、食べて身体が重くなるより、黒飴でも舐めとけば、昼にすぐになるからし、そっちのほうが身体が楽だから」という考えになります。

そして一緒に一日二食を実践している妻も、自分と全く同じようなことを言っています。

若いころは食べ過ぎていても平気だが、年齢を重ねるとそうもいかない

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若い頃は、とにかくその時の食欲を満たすことが最優先でした。それでも若い頃は、多少の暴飲暴食は、身体が元気なので、持ちこたえることができます。

学生時代には一日七食を食べるほどでしたが、今は、到底無理です。

年を重ねてくると、体力も自然と落ちていきますので、そうもいかなくなってきます。

自分が20代前半の時に、この朝食抜きの一日二食を知って、その良さや価値を教えられたとしても、必要性を感じず、全く見向きもしなかったことと思います。

年を重ねて体力が落ちたからこそ、食べることにエネルギーを使っていて、身体に負担をかけていることを感じれるようになったのだと感じます。

夫婦二人で、朝食抜きの一日二食を知ることができてよかったねと、日々話しています。いいですよ。一日二食。

それにこの一日二食生活は、朝食を抜いて生姜紅茶やにんじんりんごジュースを飲んで、昼食を軽めのものにしておけば、夕食は基本的には何を食べても良いというスタイルなので、夕食はしっかり楽しめます。

体調も良くなり、元気になったので、すっかりこのライフスタイルが気に入っています。

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